うっかりミスが大惨事!ベテランダイバーだからこそやってしまう笑えない事故

うっかり事故

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このチャンネルは、これからダイビングを始めたい方の不安解消や ...

コメント

  1. @ALEX-fm9dq より:
    @ALEX-fm9dq
    2026-01-01

    自分もするのですがセルフダイビングの時には特に気を付けたいコトですね。
    ダイビングに限らず人は「慣れた時」が1番危ないと思います。
    エントリー前のエアチェック、エントリーの瞬間も今でもかなり気を使います。
    エントリー時の(ジャイアントストライド時)「水面良し」、(バックロールエントリー時)「後方良し」も含めて
    チェックを「良い意味で」ルーティーンにできると良いですね。

  2. @ペプチドクライマー
    2026-01-01

    何ヶ月か前の動画もまとめて見ましたが、ヒロシ氏の経験本数は変わらず10本…丘ダイバー代表ですか?

  3. @匿名-y3c より:
    @匿名-y3c
    2025-12-31

    チェックはどれも大事だけど、一番大事なチェックを一つ挙げるとすれば、レギュレーターのパージボタンでエアが出ている事を確認する際に、ゲージを見ながらする事。
    セッティングの際にバルブを開けて、その後に(ポイントまで時間が掛かるなどの理由で)一旦締めた場合、ホース内にエアが残ってて「プシュッ」くらいは出たりするので、開いていると誤認してエントリーしてしまう可能性がある。

    これが怖いのは、単に呼吸が出来ないだけでなく、BCDへの吸気も出来ないので浮上も出来なくなる事。
    もちろんウェイトを投棄すれば浮上できるが、咄嗟にパニクって身体から離して投棄する事を書略してしまい、ベルトを緩めて下へ投棄するとフィンに引っかかる。
    ウェイト投棄など日常的にやるスキルで無いので、咄嗟に正しく出来る人ばかりではない。

    ゲージを見ながらチェックすれば、ホース内のエアで普通通り「プシュッ」となっても、その度にゲージの針が下がるので一目瞭然。
    エントリー直前にバルブの開け忘れチェックで「プシュッ」をやる時には、必ずゲージを見ながらしましょう。

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