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これ「週刊新潮」2014年10月23日号。後援者から実費を集めて行われていた観劇会だが、収支に不透明なところがあり利益供与の疑いを指摘された。これらから結局、小渕優子氏は経産大臣を辞任。
総理の「桜を見る会」の後援者大量参加はこれ以上の問題ではないの? pic.twitter.com/Gb7TN2n6jt— 香山リカ (@rkayama) November 9, 2019
https://twitter.com/ama0503/status/1193087701236383744
週刊新潮編集長当時の記事をご存知の方ならばわかると思うが、この方の悲願は
「自民党単独政権の復活」
である。
彼の言う与党とは自民党のみ。だが、堅い組織票を持つ相方が目を光らせている今の連立状態が実はバランスがとれている状態ではある。
認めたくない人は多いだろうが😅#憲法審査会 https://t.co/9JLgGmhzYo— 館ひろし[ヤカタヒロシ]~「美熟女を愛でる会」理事長~ (@yakahiro1967) November 9, 2019
「週刊新潮」も下村博文祭 共催♪ https://t.co/XSq55iyVRc
— 阿部公彦 ABE Masahiko (@jumping5555) November 9, 2019
週刊新潮みたいな男尊女卑雑誌がオカマのことを何週も何週も書いてたんじゃ民度が低いと思われますよ。
— マツコっぽいド・ネタbot (@m25bot) November 9, 2019
追い詰められた文在寅政権 徴用工問題で日本にすり寄る3つの根拠。韓国が早晩、日本に擦り寄って来る可能性は限りなく高いと週刊新潮が報じた。韓国経済の低迷、外交的孤立、悪化に向かう南北関係の3条件が揃ったと記者。反日路線を突き進めば文政権批判が強まるため、追い詰められているとφ(._. )
— タント (@tant01) November 9, 2019
週刊新潮 @dailyshincho のフォローアップを期待します。 https://t.co/q01XqbrS4o
— Naoki Kobayashi (@nkobayashi081) November 9, 2019
④の「見えない力」の問題については,詩織さんの会見と『週刊新潮』の記事くらいしかソースがなく,事実関係が確認しづらかった。詩織さんの会見内容や訴えを軽視し,根拠なしだとして #セカンドレイプ に及ぶ人びとはこの④の問題もピンポイントで攻撃してきていたからだ。
— 💫T.Katsumi (@tkatsumi06j) July 4, 2017
いままで,この件に関しては詩織さん自身による会見,そして『週刊新潮』の記事でしか「事実」を知ることができず,第三の報道を待ち望んでいたところに,都議選での安倍自民惨敗後の”総仕上げ”ともいうべきタイミングでの清水さんのカミングアウト。
絶妙だった。
— 💫T.Katsumi (@tkatsumi06j) July 4, 2017
週刊新潮の特集記事を読みながら,昔読んだ「英語教育大論争」という本を思い出した。英語入試改革をゼロから見直すなら,同書で提起された「英語は選択科目にして希望者だけに学ばせればよい」という考え方の是非を論じるところから始めるべきかもしれない。https://t.co/G4kE1I6UDj
— 佐藤誠司 (@sSwAOWzMXtO9s6s) November 9, 2019
山梨小1女児行方不明 SNSで犯人扱いされる「母親」が明かした苦悩 (週刊新潮×デイリー新潮) https://t.co/CVfROjDFxI #linenews
— alexander (@alex_desukedo) November 9, 2019

