【わたたべ12話】百合○○キター!……って喜んでいられない地獄みたいな契りを結んでしまう愛情が深すぎる人魚(和) / /私を喰べたい、ひとでなし ひとでなし Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2026.02.20 勝ちヒロインとか負けヒロインとかなんでもいいから救いをください(真顔) 前話(11話)→https://youtu.be/x9xS0J2f6nM ...
@szemnkhyd 2026-03-07 喰べるタイミングは汐莉さんの匙加減次第なので融通きくのだろうと思ってます(願望込みで)。その上で ①比名子が天寿を全うする直前に「もっと生きたかった」と思った時に喰べる、しおひな一体化エンド ②人外側の契約の不履行=消滅(他作品であった)による擬似的な心中エンド くらいしかハッピー?エンドが思いつかないのが… 比名子の願いが固定されている以上、最終的な幸せは存在しないから、せめて過程では幸福であってほしい
@darkneondai 2026-03-06 10.37分辺りに原作にはなかった汐莉が再び嘘つき仮面を被る覚悟を決めた表情を入れてくれた人が天才だと思います 原作だと「なんで今ら約束なんて」で終わったらすぐよよよ~のコマだったので ヘラヘラしてる笑顔は汐莉の本心を隠すための嘘つきの仮面だってことを7話からじっくりかけて描いてきましたが ここに来てよりはっきりと分かりやすくなってより切なくなった…。 血を飲ませるために比名子を引き寄せた動きがえっちすぎます。エロス神が降臨しました。 噛んだ後の動きもえっちでした。ああー!!!!えっちだ!!!って叫んで暴れたかった!!!! (スタッフの異様なまでに力の入れように笑いました ありがとう) それを素直に喜ぶことをさせてくれないのはわたたべという作品!!!! ここからは契りについて…すごいネタバレなんでちょっと隠します . . . . . . . . . . . . . 小説のあの一文から見るに強制力はないように感じます。 強制力があれば「破る」って言葉は出てこないと思うので逆らうことは可能かと、ただそうなった場合は「罰」が課せられますが…。 そして契りの内容として、それを破れるのは汐莉の方しかないと思うんですよ 幸せでもそうでなくても比名子がこのまま生きていくことは契約違反にならないし 罰が課せられるなら汐莉だけになる予感しかしません 本人がこれを見越した上で契りを結んだかどうかは…知りたいですね… 美胡も多分察してると思うんです(だから「いつ食べるかもお前の匙加減でしょ?」って訊いた) そもそも汐莉がわざとどこか抜け穴のある内容を提案した気がしなくもないですが(笑) 良く考えてみれば「あの頃のように」は到底無理ですよ 人間は毎日変化していく生き物だし、この作品のテーマの一つですし 明日へ向かって過去とは違う新しい形の幸せを追求していくしかないな~、なんて思いました だからこの契りは永遠に達成することはない、という荒業へ持っていけるかな?
@アフロ-l9f 2026-03-04 雨の演出よかったなぁ! このままいったら、幸せになった比名子を汐莉さんが泣きながら調理して終了じゃないかぁ!! 「あの日の私に贈るリリィ」は 比名子の事故後の絶望に対する別れに対して、汐莉さんは比名子と出会い「祈り」を捧げた過去の自分との別れ ってことなのかなぁ!伏線の回収かなぁ!上手いなぁ!!アハハ…。 じゃねぇよの。辛すぎんのよ!唇奪う(物理)じゃ誤魔化せねぇのよ!マジで、誰か助けてください。汐莉さん、比名子の為ならどこまでも傷ついてもいいってか!?つれぇよ…本当につれぇよ…。(言語能力消失)
コメント
①比名子が天寿を全うする直前に「もっと生きたかった」と思った時に喰べる、しおひな一体化エンド
②人外側の契約の不履行=消滅(他作品であった)による擬似的な心中エンド
くらいしかハッピー?エンドが思いつかないのが…
比名子の願いが固定されている以上、最終的な幸せは存在しないから、せめて過程では幸福であってほしい
原作だと「なんで今ら約束なんて」で終わったらすぐよよよ~のコマだったので
ヘラヘラしてる笑顔は汐莉の本心を隠すための嘘つきの仮面だってことを7話からじっくりかけて描いてきましたが
ここに来てよりはっきりと分かりやすくなってより切なくなった…。
血を飲ませるために比名子を引き寄せた動きがえっちすぎます。エロス神が降臨しました。
噛んだ後の動きもえっちでした。ああー!!!!えっちだ!!!って叫んで暴れたかった!!!!
(スタッフの異様なまでに力の入れように笑いました ありがとう)
それを素直に喜ぶことをさせてくれないのはわたたべという作品!!!!
ここからは契りについて…すごいネタバレなんでちょっと隠します
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
小説のあの一文から見るに強制力はないように感じます。
強制力があれば「破る」って言葉は出てこないと思うので逆らうことは可能かと、ただそうなった場合は「罰」が課せられますが…。
そして契りの内容として、それを破れるのは汐莉の方しかないと思うんですよ
幸せでもそうでなくても比名子がこのまま生きていくことは契約違反にならないし
罰が課せられるなら汐莉だけになる予感しかしません
本人がこれを見越した上で契りを結んだかどうかは…知りたいですね…
美胡も多分察してると思うんです(だから「いつ食べるかもお前の匙加減でしょ?」って訊いた)
そもそも汐莉がわざとどこか抜け穴のある内容を提案した気がしなくもないですが(笑)
良く考えてみれば「あの頃のように」は到底無理ですよ
人間は毎日変化していく生き物だし、この作品のテーマの一つですし
明日へ向かって過去とは違う新しい形の幸せを追求していくしかないな~、なんて思いました
だからこの契りは永遠に達成することはない、という荒業へ持っていけるかな?
このままいったら、幸せになった比名子を汐莉さんが泣きながら調理して終了じゃないかぁ!!
「あの日の私に贈るリリィ」は
比名子の事故後の絶望に対する別れに対して、汐莉さんは比名子と出会い「祈り」を捧げた過去の自分との別れ
ってことなのかなぁ!伏線の回収かなぁ!上手いなぁ!!アハハ…。
じゃねぇよの。辛すぎんのよ!唇奪う(物理)じゃ誤魔化せねぇのよ!マジで、誰か助けてください。汐莉さん、比名子の為ならどこまでも傷ついてもいいってか!?つれぇよ…本当につれぇよ…。(言語能力消失)
今のままではどう転んでも悲しみしかない未来しかない救いをください